レジデンシー修了生

過去のレジデント達からのメッセージ

修了生のレジデンシー当時の情熱あふれる創造性と期間中に制作したユニークなプロジェクトをご覧ください。

修了生の声

過去に参加したレジデントの、プロになる軌跡をご覧ください。

Maddy Beard

UI/UXデザイナー

「個人で手がけているプロジェクトを仕事として受注できるなんて、まるで夢のようです。レジデントに選出されたことが自信となり、何事にも前向きに取り組めるようになりました。レジデントにならなければ今の私はありません」

Christina Poku

フォトグラファー

「Creative Residencyへの参加は生涯に一度の貴重な経験ですね。様々な国の人とつながり、自分のスキルを伸ばして、新たな制作方法を探求することで、クリエイターとして大きくレベルアップすることができました」

Aundre Larrow

フォトグラファー

「成功したプロジェクトがあると、クライアントは、同じものを、飽きが来るまで繰り返し依頼してきます。 でも、レジデンシーでは、自分がクライアント。自らの幅広いスキルを見せることができます

Natalie Lew

インタラクションデザイナー

「Creative Residencyプログラムに参加することで、興味がある分野を掘り下げる機会を得ることができました。学び、実践して、プロトタイプを作ることに集中できました

修了生一覧

修了生がレジデンシー期間中にり組んだプロジェクトや現在取り組んでいる制作内容を知ることができます。

Aiko Fukuda

Aiko Fukuda

2019年度レジデント
日本、東京

Aikoは様々な分野で活躍しているアーティスト兼アートディレクターです。レジデンシー期間中、Aikoは、拡張現実(AR)を通じてアナログツールとデジタルツールを組み合わせて実験し、常に「自分のイラストで何ができるか?」という課題をベースにアートワークを制作しました。現在は、オンラインチュートリアルで知識を共有しながら、他の人のクリエイティブなキャリア構築を支援し、クリエイティブコミュニティに関わっています。また、レジデンシー期間中に開始した魅力的なARポップアップブックの制作にも取り組んでおり、近い将来出版したいと考えています。


コスモポリタン日本版

「ありのままを愛そう」アーティスト・福田愛子の作品への想い

5月のカバーアートを手掛けたのは、イラストレーター&アーティストの福田愛子さん。海外での経験を活かしながら、国内外の雑誌やメディア、広告など幅広い舞台で活躍中です。イラストとデジタルアートの融合など、様々な挑戦を続けるその姿を追いました。

巨人アドビと「Fresco事件」の全真相
Juan José Egúsquiza

Juan José Egúsquiza

2019年度レジデント
ニューヨーク州、ニューヨーク

ペルーのリマで生まれ、現在はニューヨークに拠点を置くJuan José は、デジタルアーティスト兼研究者です。
ほぼ毎日、新しいツールとテクノロジーを組み合わせてイメージをデザインし、制作しています。一般的な形式のビジュアルストーリーテリングからアーティスト活動を始め、ここ数年は新しいテクノロジーを探究しています。


ADOBE CREATE MAGAZINE

リアリティに挑む合成写真が不可能を可能にする

Juan José Egúsquizaは、ニューヨークのブルックリンを拠点としていますが、いつも世界中を飛び回って過ごしています。ペルーのリマ生まれのマルチメディアアーティストであり、レジデントの彼は、パリからサンフランシスコ、バルセロナ、ルツェルンなどカメラを片手に地球上を行き来しています。旅の途中で、彼は日常の瞬間をカメラに収めていきます。これらの画像が、彼が「不可能なストーリー」と呼ぶもののベースになります。これは、私たちの周囲を取り巻く環境とのかかわりあいや解釈の方法に疑問を投げかける、ような合成写真です。

リアリティに挑む合成写真が不可能を可能にする
Takuma Nakata

Takuma Nakata

2019年度レジデント
日本、京都

Takumaはレジデント期間中、新たなビジュアルエクスペリエンスを実現するため、自作ハードウェアおよびソフトウェアシステムの開発に取り組みました。様々な分野のアーティストとのコラボにより、物理的な空間にデジタルの要素を取り込み、これまで誰も見たことのないビジュアルを創り出して世界を驚かせています。


THE NEW INDIA EXPRESS

忙しい人々:バンガロールの雑踏がこの日本人デザイナーのテーマに

テクノロジーとデザインの融合を探求するフェスティバル、DesignUpにおいて、Takuma Nakataは、地下鉄の雑踏からインスピレーションを得て、自分の作品に『Walk』(歩く)というぴったりな名前を付けました。フェスティバルが開催されている街に、Nakataは、Adobe Creative Residencyプログラムの期間中に出会ったUI/UXデザイナー、Patricia Reinersとのコラボレーションであるこの作品とともに登場しました。

忙しい人々:バンガロールの雑踏がこの日本人デザイナーのテーマに
Nadine Kolodziey

Nadine Kolodziey

2018年度レジデント
ドイツ、ベルリン

Nadineは、フランクフルトとベルリンに拠点を置くXRアーティストです。画像ではなくエクスペリエンスを生み出すことを目指して、デジタルとアナログが交わる領域で活動しています。レジデント期間中は、プラスティックなどの素材とピクセルを組み合わせて、手作業でカットしたり溶接したりして作品を作りました。歩き回れるほど大きな仮想現実の作品になることもありました。そして、作品に参加できるようにコミュニティを招待しました。現在は、新しい作品作りに興味を持ち、AR(拡張現実)を活用した制作やスケールの大きな展示作品などに挑戦しており、日本でもプロジェクトをおこなう予定です。これまでに仕事をしたクライアントは、Meta、Apple、Aerie、Google、Uber、YouTubeなどです。


9 TO 5 MAC

アクセシブルな拡張現実ツールでアート、教育、小売りなどの新たな体験を可能に(英語)

2020年に、Nadineは、AR制作とスカベンジャーハントストーリーテリングプラットフォームであるScavengarとの共同作業を開始し、「Walk Your Day」を構築しました。パンデミックを考慮したこのエクスペリエンスは、やる気を引き出すようなビジュアルによって、ベッドから出て生産的でマインドフルな1日を始めるよう促すものでした。

Nadineの記事
Temi Coker

Temi Coker

2018年度レジデント
テキサス州、ダラス

Temiは、色、パターン、寸法、テクスチャを使用してナイジェリアの伝統の多様な側面を表現することに喜びを感じており、黒が美しいキャンバスであることを強調しています。見据えているのは、単なるアートワークの制作のその先。従来の美の基準に異議を唱え内省を促す、意義のあるエクスペリエンスのデザインを目指しています。その芸術表現は、伝統的な美の理想の限界を超えた力強い動きを具現化しています。


SKILLSHARE

デジタルポスターデザイン:パワフルなビジュアルを実現するイメージと文字の合成(英語)

このプロンプトはTemi自身の「Poster-a-Day」プロジェクトからインスパイアされたものです。このプロジェクトで、彼は自分が崇拝する美や個人を称えるために、写真、イメージ、言葉を印象的なデザインとして独自に組み合わせて、20数枚のポスターを制作しました。

Temiの記事
Craig Winslow

Craig Winslow

2016年度レジデント
オレゴン州、ポートランド

Craigはレジデントの1年間で、「Light Capsules」と題した大規模な一連のライトインスタレーションを世界各地で制作しました。また、制作技術の向上やプロジェクションマッピングの制作プロセスの最適化や、看板やウインドウなどのサインペイントやタイポブラフィについて深く知識を深めることができました。レジデントとなったことがきっかけで、思い切って大きなプロジェクトに取り組み、新しいコンセプトを探ることができたと話します。自分自身と作品に自信を持つことができたのです。


CRAIG WINSLOW STUDIO

Trail Blazersのプレイオフ

最も厳しいデザインの制約は時間でした。これは、数秒間でセットアップし、90秒間再生した後、数秒間で撤去して、試合を開始できるようにコート上に何もない状態にする必要がありました。1つのコンセプトがすぐさまメインのアイデアになりました。中央の巨大なキャンバスになる円筒をすばやく配置し、円筒に360度のプロジェクションマッピングをした後、それを落下させるというアイデアです。

Craigの記事
Kelli Anderson

Kelli Anderson

2015年度レジデント
ニューヨーク州、ブルックリン

Kelliはレジデントとして「紙で何ができるか」を追求しました。音を大きくする、時刻を通知する、カメラとして機能するなど、この素材の可能性を求めて工夫を重ねました。身の回りのいくつかの製品をばらばらに解体し、紙を使って飛び出す絵本の形で再現したのです。そこでは、シンプルな構造でありながら物理的には目に見えない力を利用して、驚くような高度な表現ができる方法や仕組みが説明されています。


Kelliの記事
Aiko Fukuda

Aiko Fukuda

2019年度レジデント
日本、東京

Aikoは様々な分野で活躍しているアーティスト兼アートディレクターです。レジデント期間中、Aikoは、拡張現実(AR)を通じてアナログツールとデジタルツールを組み合わせて実験し、常に「自分のイラストで何ができるか?」という課題をベースにアートワークを制作しました。現在は、オンラインチュートリアルで知識を共有しながら、他の人のクリエイティブなキャリア構築を支援し、クリエイティブコミュニティに関わっています。また、レジデント期間中に開始した魅力的なARポップアップブックの制作にも取り組んでおり、近い将来出版したいと考えています。


コスモポリタン日本版

「ありのままを愛そう」アーティスト・福田愛子の作品への想い

5月のカバーアートを手掛けたのは、イラストレーター&アーティストの福田愛子さん。海外での経験を活かしながら、国内外の雑誌やメディア、広告など幅広い舞台で活躍中です。イラストとデジタルアートの融合など、様々な挑戦を続けるその姿を追いました。

巨人アドビと「Fresco事件」の全真相
Octavia Bromell

Octavia Bromell

2019年度レジデント
英国、ドーセット州シェアボーン

TinkことOctaviaは、鮮やかな色彩と奇抜な世界観で楽しい作品を生み出すアーティストです。メンタルヘルスに関わる活動もおこなっており、自身の不安や鬱に対処するためのセラピーとしてアートを制作し、創造的であることが日々の癒しや励みとしての力になることを他の人にも気付いてもらおうとしています。『The Joyful Journal』の著者兼イラストレーターとしてクライアントと仕事する一方で、英国の田舎にある「羊飼いの小屋」のスタジオで生み出される作品を販売する忙しいオンラインショップのオーナーでもあります。


CREATIVE REBELS

創造性は絶望を癒せるか

このポッドキャストのエピソードで、Octavia Bromellは自らの創造的な取り組みを披露し、不安と絶望にもがいていたときに、どのようにアートとイラストの作成を開始したかを話しています。彼女がどのように創造性を用いて、常にポジティブかつ明確な意志を持ち続けたかをご覧ください。

創造性は絶望を癒せるか
Anna Daviscourt

Anna Daviscourt

2018年度レジデント
カリフォルニア州、サクラメント

Annaは、心温まるストーリーを通じてあらゆる年齢層のオーディエンスに語りかけるイラストレーターです。レジデント期間に、出版社から作品を発表したほか、風変わりで多様なテーマを取り上げたポートフォリオを作成して賞を授与されました。また、Adobe MAX、Lightbox Expo、およびAdobe Liveなどのイベントにも参加しました。現在も、子ども向けの出版について追求したり、人気ブランドと共同作業をおこなったり、オンラインでの指導で知識を共有したりしています。


Adobe MAX

最高の作品の制作:エディットに必要な目を養う(英語)

Anna Daviscourtは、Adobe MAX 2019のDrawing & Digital Paintingスピーカーセッションにおいて、自分のインサイト、企業秘密、制作プロセスを披露しています。

Annaの記事
Temi Coker

Temi Coker

2018年度レジデント
テキサス州、ダラス

Temiは、色、パターン、寸法、テクスチャを使用してナイジェリアの伝統の多様な側面を表現することに喜びを感じており、黒が美しいキャンバスであることを強調しています。見据えているのは、単なるアートワークの制作のその先。従来の美の基準に異議を唱え内省を促す、意義のあるエクスペリエンスのデザインを目指しています。その芸術表現は、伝統的な美の理想の限界を超えた力強い動きを具現化しています。


SKILLSHARE

デジタルポスターデザイン:パワフルなビジュアルを実現するイメージと文字の合成(英語)

このプロンプトはTemi自身の「Poster-a-Day」プロジェクトからインスパイアされたものです。このプロジェクトで、彼は自分が崇拝する美や個人を称えるために、写真、イメージ、言葉を印象的なデザインとして独自に組み合わせて、20数枚のポスターを制作しました。

Temiの記事
Chelsea Burton

Chelsea Burton

2017年度レジデント
オハイオ州、レイクウッド

ペンシルベニア州エリー出身のグラフィックデザイナーChelseaは、このプログラムを利用して、ストリートアート、スケートボード作り、デザインの腕を磨き、彼女ならではのアートワークをあしらったロングボードを作り出しました。追求したテーマには、女性の強さに対する一般的なイメージ、個性、サステナビリティ、プロダクトクオリティ、およびアートの効果的な活用が含まれています。また、スケートボードの木製デッキを製造するまでの様々な段階を公開しました。


ADOBE CREATE MAGAZINE

ボードに乗って:スケートボード制作の技

Chelsea Burtonは、スケートボードが元から好きだったわけではありませんでした。「いつも挑戦したいと思っていたのですが、完全にはまりました」と、このグラフィックデザイナーは、バランスを取るようなしぐさで昔を振り返ります。高校でスノーボードを習ったことがきっかけになり、そのすぐ後にロングボードに出会って、凍った山々を滑り降りる動きを模倣したその動きのとりこになりました。

Chelseaの記事
Rosa Kammermeier

Rosa Kammermeier

2017年度レジデント
ドイツ、ベルリン

Rosaは、ドイツのベルリンに居住しているデザイナー兼イラストレーターです。レジデント期間を経て、レタリングからイラストに焦点を移しましたが、変わらず自分のあらゆる情熱を融合させることを楽しんでいます。アート制作に加えて、DJ兼プロデューサーとしても活動しています。


GOOGLE

2019年国際女性デーのGoogle Doodle

Rosa Kammermeierのグラフィックは、世界中で見ることができる13個のグラフィックのうちの1つです。Googleによれば、彼らは「女性を力づける女性」というトピックを中心にプロジェクトを展開しています。

Rosaの記事
Syd Weiler

Syd Weiler

2016年度レジデント
オハイオ州、コロンバス

Sydはレジデント期間中に、作品を中心に仲間が集まり、一緒に学んだり作業したりするクリエイティブコミュニティを設立しました。スタンプ人気に乗って、最近Facebookでも話題になったTrash Dovesを作成し、自分が作りたい作品を時間をかけて見極めました。レジテントを終えて、目標を達成して好きな仕事で食べていく心構えができ、オンラインクリエイティブコミュニティにできるだけ貢献し知識を提供する下地ができたと語っています。


MEDIUM

大好き、Trash Doves(英語)

2017年の初めに、短く激しく頭を振る「Trash Dove」という紫色の鳥が、極端なソーシャルメディアミームとしてウイルスのようにインターネットを席巻しました。Trash Dovesは私の作品であり、私の人生を一変させました。

Sydの記事
Becky Simpson

Becky Simpson

2015年度レジデント
テネシー州、ナッシュビル

BeckyはレジデントとしてオンラインストアChipper Thingsを作り上げました。これは日常の中の遊びや楽しみを大切にするライフスタイルグッズとペーパーグッズのブランドです。まずは100DaysOfGettingStartedプロジェクトから開始し、最初の3か月間は毎日新しいイラストを描きました。その間に作った作品の多くはChipper Thingsや米国とカナダの各地にある多数の店舗でも販売をおこなっています。2冊目の本『The Roommate Book』も完成させました。ルームメートとの生活をイラスト入りで説明したガイドで、Andrews McMeelから出版されました。


大きな不満

Becky Simpsonのインタビュー(英語)

大学でキャリアパスを選択するときになって、ファッションデザインとグラフィックデザインとでとても悩みました。そのとき、母が「あなたは服をデザインしたいの。それとも服を描きたいの」と私に尋ねました。それで決まりです。そのときから、グラフィックデザインを追求し、振り返らなくなりました。

Sydの記事
Tyler Babin

Hallease Narvaez

2021年度レジデント

ジョージア州アトランタおよびテキサス州サンアントニオ

Halleaseは、アトランタとサンアントニオを拠点とする映画製作者、デジタルストーリーテラー、クリエイティブ事業者です。ファーストネームの「Hallease」として知られています。自身のクリエイティブプロダクション会社であるStumbleWellを通じて、PBS Digital Studios、Target、Google、YouTubeのオリジナルのオンラインコンテンツを制作しています。YouTube Black Voices受賞者でもあります。自身のポッドキャスト「Tryna Be Somebody」を通じてオンラインでストーリーを語ったり仲間のアーティストとクリエイティブな話をしたりするほか、Skillshareでストーリーテリングに関する知識を教えています。Halleaseの初めてのコメディwebシリーズ、『This Coulda Been An Email』は、アトランタで開催されたブロンズレンズ映画祭で上映されました。YouTubeでも視聴できます。現在、初めてのSF/サスペンス短編映画『Separate the Wheat from the Chaff』のプロデューサーと監督を務めています。


Adobe MAX 2022セッション

ソーシャルメディアのビデオをカラーで際立たせる

デジタルストーリーテラーで、元Adobe Creative ResidentであるHallease Narvaezが、Adobe Premiere Proに組み込まれている様々なカラー機能を紹介します。

Christina Poku
Tyler Babin

Shirin Nahvi

2021年度レジデント

カリフォルニア州、ロサンゼルス

Queen Shirinとしても知られるShirinは、ロサンゼルスで活動するクリエイティブで、見る人に情報や元気を届ける映像コンテンツの制作に取り組んでいます。メリーランド州で生まれ育ったShirinは、美容業界で働くという大きな夢を持ち続け、計画的で堅実な山羊座らしく、着々と自分の立ち位置を確立しました。現在は、仕事を通じて、誰もが最高の自分になるためのインスピレーションを与えたいと考えています。


SHOUTOUT LA

Shirin Nahvi | クリエイティブプロデューサー(英語)

幸運にもShirin Nahviさんとつながることができました。インタビューをご覧ください。

Christina Poku
Aaron Bernstein

Tanya Gupta

2021年度レジデント
ニューヨーク州、ニューヨーク

Guptanyaとしても知られるTanyaは、ニューヨークを拠点とするアートディレクター兼マルチメディアアーティストです。以前はNASAのエンジニアでした。2021年、インド系アメリカ人として初めてAdobe Creative Residencyに参加し、以来、Tom Ford Beauty、Disneyなどで100以上のソーシャルエディトリアルでディレクターを務めました。2022年、Tanyaは、アート&スタイルカテゴリーでForbes誌の30 Under 30リストに選出されました。作品は、Vogue、Harper’s Bazaar、Teen Vogueなどの雑誌に掲載されています。


Forbes

30 under 30:北米、2023年

アート&スタイル(英語)

ファッションとアートの未来を生み出しデザインする。

Aaronの記事
Tyler Babin

Christina Poku

2020年のレジデント

英国、ロンドン

現実とカラフルな抽象的モチーフを融合した光景を演出し、分野を超えたスキルと堂々としたカラーパレットを活かして、インパクトのある画像とシネマグラフを制作しています。Christinaはレジデントとしての1年間、自身の経験や学びをInstagramやTikTokなどを通じて仲間のクリエイターと共有しました。彼女の長期的な目標は、フルサービスの写真スタジオを構え、デジタル画像の物理的要素と仮想的要素を融合した多様な実践をおこなうことです。3Dアーティスト、セットデザイナー、モーションデザイナーとのコラボレーションを楽しみにしています。


It's Nice Thatの記事

Christina Pokuのインタビュー:Adobe Creative Residencyプログラムがフォトグラファーとしての活動に与えるメリット(英語)

ロンドンを拠点とする写真家、アートディレクターのChristina Pokuに、プログラムのメリットについて聞いた内容をまとめています。

Christina Poku
Amelie Satzger

Amelie Satzger

2019年度レジデント
ドイツ、ミュンヘン

Amelieは、自身のプロジェクト「Seeing Music」で、ミュージシャンと協力して歌詞をフォトアートで表現しています。ミュージシャンのバックグラウンドやプロフィールを制作し、ポーズを取らせ、作品をつくる際のクリエイティブなプロセスを最初から最後までソーシャルメディアで共有しています。彼女は、自身のアートと写真、ミュージックビデオとショートフィルムを表現することを計画しています。そして、シアター、ミュージシャン、俳優から、彼らの考えを写真で視覚的に表現する仕事にチャレンジしたいと考えています。


ADOBE CREATE MAGAZINE

Amelie Satzgerとともに音楽を見る

ドイツ人フォトグラファーAmelie Satzgerにとって、音楽は常にクリエイティブな衝動と結びついています。以前は親友とバンドで演奏していました。バンドを解散したときに、彼女のイマジネーションはカメラのレンズの奥に居場所を見つけました。

Amelie Satzgerとともに音楽を見る
Cyn Lagos

Cyn Lagos

2019年度レジデント
テキサス州、オースティン

Cynは、Skillshare、Google、Instagramなどの世界的なテクノロジー企業に認められています。CynがAdobe Creative Residencyに選ばれたことは注目すべきことです。期間中、より共感的なレンズを通したストーリーテリングを提唱するビジュアルランゲージのテクニックを指導することで、アーティスト志願者の情熱を育みました。YouTubeでビデオポッドキャスティングの世界にも挑戦しています。「This is your artist speaking」というシリーズで、人々の内なるアーティストを擁護し、自身の芸術的アイデンティティを探りながら、クリエイティブ業界のテクニックや現在のカルチャーについて話しています。


DAISIE

2023年フォトグラファーとして身を立てる(英語)

2023年フォトグラファーとして身を立てることをお考えですか?Cynのセミナーで、年末までに写真業界でプロのキャリアをスタートし、名前を売るための知識を共有します。ぜひご参加ください。ヒントやテクニックを共有するほか、写真市場への参入と多用途に使えるポートフォリオの管理に必要なツールを提供します。

Que Bolaポッドキャスト、エピソード33:Cyn Lagos
Tyler Babin

Tyler Babin

2019年度レジデント
ニューヨーク州、ニューヨーク

ストーリー制作に情熱を傾けるTylerは、有名なアーティストのエクスペリエンスとともに、新進アーティストとしてエクスペリエンスを共有するビデオシリーズを制作しています。自身のクリエイティブプロセスをInstagramとYouTubeに投稿してコミュニティと共有しています。将来は、人々が夢を追うことに恐れを抱かないように励ますストーリーを制作し続けたいと考えています。


YOUTUBE

Tyler Babin: The photographer behind Hasan Minhaj(英語)

「いつもあなたの作品を撮影しているのは誰ですか?」とよく尋ねられます。答えにはいつも窮します。Tyler Babinはエネルギッシュなクリエイターですが、そのすべてをきちんと説明するのは不可能だからです。ご自身の目で見ていただくしかありません。

『Tuesday Morning Coffee』ポッドキャスト
Aaron Bernstein

Aaron Bernstein

2018年度レジデント
ニューヨーク州、ニューヨーク

Aaronは、デジタルの世界ではHungry Boyの名前で活動し、食品を使った写真、アニメーション、ショートフィルムを制作しています。ファッション業界出身で、特定のジャンルを超え、アートとスタイルが渾然とする領域での制作を目指しています。クライアントには、アドビ、Afterpay、Disney、Ferrero North America、Goldbelly、The Not Company、Smirnoff、Spotify、Under Armourなどが含まれます。


6SQST

都市を映すレンズ:「Manhattan Meltdown」フォトシリーズの目的はNYCの食べ物の保存と称賛(英語)

フォトグラファーAaron Bernsteinは、最初にファッションの仕事でニューヨーク市に移り住んだときに、本当に困惑しました。新しい家での生活に慣れるための方法の1つが、様々な食べ物の体験を通して順応することでした。

Aaronの記事
Laura Zalenga

Laura Zalenga

2018年度レジデント
オランダ、ロッテルダム

Lauraは、ロッテルダムを拠点とする、ドイツ出身のコンセプチュアルポートレートフォトグラファーです。レジデント期間は、異なるジャンルの写真を探究して過ごしました。ドキュメンタリープロジェクト『Beauty of Age』では、35人のお年寄りにインタビューし、ポートレートを撮影しました。目的は、美しさ、人生における知恵、経験から得た歴史の知識など、社会が考えている以上に年齢から得られるものが多い事実を示すことでした。Lauraはレジデントとなったことをきっかけにトークやワークショップの数を増やしました。現在は、社会的に重要な問題や社会のタブーとされるトピックを含む、新しいドキュメンタリーシリーズや概念的な作品を作成する予定です。


FUBIZ MEDIA

Laura Zalengaによる優れたポートレートとセルフポートレート

繊細なフィクション、ドラマティックなシュールレアリスム、ビジュアルな詩の間で、ドイツを拠点とするアーティスト、Laura Zalengaの写真は人間の感情を大胆に分析しています。それは、時に優しく、時に未熟で、ミステリアスです。

Lauraの記事
Aundre Larrow

Aundre Larrow

2017年度レジデント
ニューヨーク州、ブルックリン

ニューヨークのブルックリンに拠点を置くフォトグラファーAundreは、レジデントとして、国内の様々な人々とその暮らしや課題、ものの見方を探る一連の作品に取り組みました。中心となるプロジェクト「Stories from Here」は住民の目を通して見たアメリカのスナップ写真です。写真を撮り、初のビデオコンテンツ制作に挑み、その過程を公開しました。すべてはまったく注目されなかった自身の初作品について描く長編映像を制作するという目標に向けてのものです。


TEEN VOGUE

「これが檻なのだという認識」:以前に収監されていた2人の女性が塀の中での生活を語る(英語)

「私はニューヨーク市で生まれ、育ちました。日の出から日没、再び日の出までの間に、常に何かおこなうべきことがあります。常に何か夢中になるものがあります。常に何らかの詐欺まがいの行為がおこなわれています。

Sydの記事
Julia Nimke

Julia Nimke

2017年度レジデント
ドイツ、ベルリン

Juliaは、自然と旅を愛し、独自の文化的なストーリー表現にこだわる、ベルリン拠点のドイツ人フォトグラファーです。レジデントとして、民話と結び付いたヨーロッパ各地の文化を探って記録し、様々な写真のスタイルを試しながら写真とビデオを組み合わせて魅力的なストーリーに仕上げ、学んだことをコミュニティに伝えました。彼女の目標は、人が見知らぬ場所や文化に対して偏見を感じることなく好奇心を抱けるようにすることでした。


YOUTUBE

Mercedez-Benz MYVAN

バン愛好家、バン生活、およびバンのあるライフスタイルに最適なスポットです。非凡な人々とプロフェッショナルにスポットライトを当てたストーリーやルポルタージュを探求しています。

Juliaの記事
Sara Dietschy

Sara Dietschy

2016年度レジデント
テキサス州、ダラス

自身の名を冠したチャンネルの登録者が90万人を超えるSaraは、ドキュメンタリーシリーズ、技術レビュー、Vlogを作成してアップロードしています。作品を通じて、テクノロジーとクリエイティビティが交わる領域を探究しています。Saraは、その誠実さと人々を魅了する生きる力でYouTubeシーンを揺るがしています。Saraは、その誠実さと人々を魅了する生きる力でYouTubeシーンを揺るがしています。


YOUTUBE: Sara Dietschy

エピソード12 Creative Spaces TV | SCHMOYOHOが政治討論を「歌にする」方法(英語)

Saraが撮影し、編集した13話のドキュメンタリーシリーズで、アーティストの創造的な空間、制作ツール、そしてクリエイティブな活動を取り上げています。

Saraの記事
Isabel Lea

Isabel Lea

2018年度レジデント
英国、ロンドン

Isabelは、ロンドンを拠点とするクリエイティブディレクター、デザイナー、研究者であり、タイポグラフィ、文化、デザインをテーマにした実験的な作品のデジタル制作または物理的な制作に取り組んでいます。クリエイティブエージェンシーATYPICALの共同設立者であり、現在はデザインミュージアム(ロンドン)の招聘デザイン研究員です。レジデントとしてのプロジェクトでは、言語をより楽しく実験的に視覚化するツールとしてタイポグラフィとデザインを探究しました。現在も、それを世界各地での滞在、トーク、インスタレーション、デザインプロジェクトなどで継続しています。 


ADOBE CREATE MAGAZINE

言語を活性化(英語)

バリアブルフォントフォーマットは、その分野に長く携わったことがない場合はなじみがないかもしれません。これによって、webフォントのファイルサイズを縮小し、豊富な書体のバリエーションを提供することができます。

Isabelの記事
Temi Coker

Temi Coker

2018年度レジデント
テキサス州、ダラス

Temiは、色、パターン、寸法、テクスチャを使用してナイジェリアの伝統の多様な側面を表現することに喜びを感じており、黒が美しいキャンバスであることを強調しています。見据えているのは、単なるアートワークの制作のその先。従来の美の基準に異議を唱え内省を促す、意義のあるエクスペリエンスのデザインを目指しています。その芸術表現は、伝統的な美の理想の限界を超えた力強い動きを具現化しています。


SKILLSHARE

デジタルポスターデザイン:パワフルなビジュアルを実現するイメージと文字の合成(英語)

このプロンプトはTemi自身の「Poster-a-Day」プロジェクトからインスパイアされたものです。このプロジェクトで、彼は自分が崇拝する美や個人を称えるために、写真、イメージ、言葉を印象的なデザインとして独自に組み合わせて、20数枚のポスターを制作しました。

Temiの記事
Jessica Bellamy

Jessica Bellamy

2017年度レジデント
ケンタッキー州、ルーイビル

ケンタッキー州ルーイビル出身のデザイナー、Jessicaはデータと個人的な話術を使用して、政策変更に関する複雑な情報をかみくだいて説明した、わかりやすいビジュアル ストーリーを制作しています。社会の変革を推進するという目的に向け、彼女は非営利団体や地域団体と連携し、社会的なイニシアティブに関するインフォグラフィックスを共同制作しています。レジデントの期間中には、新しい制作プロセスとデザイン手法を試みるとともに、クリエイター仲間に対して、影響を受けるコミュニティや非営利団と公正に連携する方法を披露しました。


COMMARTS

データストーリー制作

私は大人になってから研究論文、ニュース書籍、社会文学の熱心な読者であったため、無味乾燥な長文のレポートや記事を読むことに慣れていました。

Jessicaの記事
Rosa Kammermeier

Rosa Kammermeier

2017年度レジデント
ドイツ、ベルリン

Rosaは、ドイツのベルリンに居住しているデザイナー兼イラストレーターです。レジデント期間を経て、レタリングからイラストに焦点を移しましたが、変わらず自分のあらゆる情熱を融合させることを楽しんでいます。アート制作に加えて、DJ兼プロデューサーとしても活動しています。


GOOGLE

2019年国際女性デーのGoogle Doodle

Rosa Kammermeierのグラフィックは、世界中で見ることができる13個のグラフィックのうちの1つです。Googleによれば、彼らは「女性を力づける女性」というトピックを中心にプロジェクトを展開しています。

Rosaの記事
Christine Herrin

Christine Herrin

2016年度レジデント
カリフォルニア州、バークレー

Christineはレジデントとして、人々が自分の生活を創造的かつ有意義な形で記録したくなるような、グラフィックデザインの使用方法を考案しました。最初の製品であるEveryday Explorers Co. Travel Journalキットを発表し、そのキットを使用して、アイデアを試して発想を共有しました。新しいアイデアと、クリエイティブビジネスを立ち上げ育てるうえでの財政的および実用的な制限とのバランスのとり方について学びました。その最初のJournalから、ChristineはEveryday Explorers Co.を、記録意欲と創造性を刺激する紙製品のブランドとして確立することに成功しました。


EVERYDAY EXPLORERS

Everyday Explorers

私たちは、果てしない探求、尽きない好奇心、および立ち止まって日々の生活の詳細を記録する時間を取ることの価値を信じています。

Christineの記事
Maddy Beard

Shea Rhim

2021年度レジデント
ジョージア州、アトランタ

Sheaは、様々な分野で活躍しているデザイナーで、UI/UXおよびwebデザインを得意としています。友人や家族のためにMyspaceレイアウトを制作したことを皮切りに、スポーツ、エンターテインメント、ライフスタイル業界をまたいで活動しています。作品では、自分のルーツであるスタジオアートと、テクノロジー、ユーザー中心のデザイン思考を組み合わせることを目指しています。


Maddy Beard

Maddy Beard

2020年のレジデント
コロラド州デンバー

Maddyはレジデント期間にマインドフルネスとテクノロジーが交わる領域を探究し、デジタルウェルビーイングをデザインする方法を見つけました。現在は、フリーランスのプロダクトデザイナー兼コンテンツクリエイターとして、意識的な実践を通してデザイナーの技術向上を支援する活動に重点を置いています。MaddyのYouTubeチャンネルでは、『design with me』ビデオ、楽しいリデザイン、チュートリアル、業界に関するアドバイスを提供しています。


Skillshare

グラフィックデザイナー向けUI/UX入門(英語)


デザイナーとしての業務を拡大したい人も、新たなフィールドに転職したい人も、UI/UXおよび製品デザインはとても役立つスキルです。多くのクリエイターは、わかってはいても何から始めたらよいのかわからないのが現状です。このコースでは、ストラテジックデザイナーのMaddy Beardがこうしたスキルの概要を紹介しています。

Maddy Beard
Andrea Hock

Julie Sanduski

2019年度レジデント

ワシントン州、シアトル

Julieは、食品、テクノロジー、循環経済が交わる領域に情熱を傾けています。MicrosoftとIDEOを経て、消費者の食品廃棄を「デザイン段階で除外」する方法や気候変動と闘う方法を探るためCreative Residencyに応募しました。レジデント期間中は、講演やワークショップを通じてサーキュラーデザインについて発信しながら、食品廃棄に関わるベンチャーシリーズをデザインしました。その後は、Imperfect FoodsやNY Sanitation Foundationといったクライアントと共同作業をおこなっています。さらに、エレン・マッカーサー財団からCircular Economy Pioneer(循環経済のパイオニア)に選ばれました。現在は、ワシントン州シアトルに拠点を置きながら、スタートアップスタジオでありベンチャーキャピタルファンドであるPioneer Square Labsでシニアプロダクトデザイナーとして働いています。


BEHANCE

Good Neighborフードシェアリングアプリのデザイン
 

Good Neighborは、食べ物を捨てずシェアして「ハッピーになる」ことで友人、隣人、見知らぬ人たちを結び付ける超ローカルなフードシェアリングプラットフォームです。

Andreaの記事
Patricia Reiners

Patricia Reiners

2019年度レジデント
ドイツ、ベルリン

ベルリンを拠点とするフリーランスのUX/イノベーションデザイナーであるPatriciaが情熱を注いでいるのは、未来に関するトピックやAI、XR、メタバースといった最新のテクノロジーの追求です。エクスペリエンスの未来に焦点を当て、革新的で魅力的なデジタル製品やサービスをデザインする方法についてクライアントにコンサルティングをおこなっています。「The Future of UX」というポッドキャストのホストでもあり、この分野の最新トレンドやアイデアを探究しています。UXデザインとイノベーションをバックグラウンドとするPatriciaは、最先端のテクノロジーと人間中心のデザインの原則を組み合わせて、ユニークな視点を仕事に取り入れています。


Appleポッドキャスト

UXの未来(英語)

Patricia Reinersがテクノロジーやデザインの世界の専門家やソートリーダーを迎えて、UX分野の最新のトレンド、インサイト、ベストプラクティスについて話し合い、AI、AR、VR、メタバースなどの最新テクノロジーがユーザーエクスペリエンスのデザインにどのような影響を与えるかを一緒に考えます。ぜひお聞きください。

The future of cooking — スクリーンの向こうにある理由
Andrea Hock

Andrea Eppy

2018年度レジデント
ミズーリ州、セントルイス

Andreaは、シニアプロダクトデザイナーであり、お互いや環境とのつながりを育む、持続可能で手頃な価格のコミュニティの構築に情熱を注いでいます。レジデント期間は自動化のためのデザインに重点を置いており、その後もAppleのAI/MLチームで関連する仕事を続けました。また、古い家を修復して抑圧された地域を活性化することに喜びを感じて、現在はスタートアップ企業で、ソフトウェアをデザインして、住宅建設の時代遅れのプロセスを、工務店と住宅所有者の両方にとって、効率的でわかりやすく、また価格も手頃になるように取り組んでいます。


ADOBE CREATE MAGAZINE

Andrea Hockが自分のアプリデザインプロセスを共有

UI/UXデザイナーであり、Adobe Creative ResidentであるAndrea Hockは、舌センサーを用いた食事自動化アプリを制作するためのステップを順に紹介しています。それは、初期アイデアの発案とそのアイデアの改良から、調査とビジュアルの選択を経て、ワイヤーフレームと最終的なプロトタイプの作成に至るプロセスです。

Andreaの記事
Natalie Lew

Natalie Lew

2017年度レジデント
ニューヨーク州、ブルックリン

Natalieは、ニューヨークのブルックリンを拠点とするインタラクションデザイナーです。デザインと哲学の融合に情熱を傾けています。レジデントとして、専門家のネットワーキング、チャリティ活動(DonorsChoose.orgと連携)、公的資源の利用、教育関連ニュース(Newsela.comと連携)におけるデジタルソリューションを制作しました。UXデザインがクリエイティブコミュニティにとってもっとわかりやすいものになるように、クリエイティブプロセスを詳しく説明したノートの作成もおこないました。将来的には、市民参加計画や都市計画のためのインタラクションデザインの分野で活動する予定です。


アドビブログ

情熱、タイムライン、好奇心:デザインインサイト(英語)

「今年1年を通して1つのトピックに取り組むのではなく、様々な調査手法を徹底的にテストして、一連のプロジェクトにアプローチすることを予定しています」と彼女は話します。

Natalieの記事

Masha Foya

アーティスト、Adobe Creative Residency Community Fund助成金受領者

 

Mashaは、ウクライナを拠点とするイラストレーターで、逐語的な表現から脱却し、アートを通じて感情を伝える新しい方法を独自のスタイルで模索しています。Mashaはキーウ工科大学で芸術を学びました。

心、おどる、デジタル


課題解決の向こうにあたらしい明日を創りだす。

アドビのクリエイティブ・デジタルトランスフォーメーション